「売れる本より 売れちゃう本」で
お馴染みの(えっ!知らない?)出版社エイチエスで
編集をやっております斉藤和則です。
 
私は、見た目によるところが大きいのでしょうが
どういうわけか、逆のものさし塾で「組長」の称号を
いただいております。
そして、福講長という愛称で
北海道で逆のものさし講を毎月1回開催しています。

 

逆のものさし講の魅力は、何と言っても
受講生が変っているということ。
普通じゃない、常識はずれ、飲み過ぎる
それでいて弁えている。
そんな魅力的な人間が多いことです。
 
なにより教えてもらうということではなく
自分で考える学びであること。
答えがないので
自分自身で「問い」をもつようになること。
そして実践しなければ、その問いが生まれてこないこと。
そんなことを課題本と
逆のものさしでの学びで、体に染みついてきます。 

 

物事を逆側から見てみる
常識を疑ってみる、ということは
一度や二度、人から教えてもらうだけで
そうそう肚に落ちないものです。
 
二元性一元論にしても、六波羅蜜にしてもそうです。
逆のものさしでは
答えを教えてもらっていないだけに、自分で考える。
集まった聴講生と一緒に考える。
会社で実践してみる。
また逆のものさし講で考える。
受講生と酒を飲んでまた考える、語る。
飲み過ぎて記憶をなくす(笑)

 

この循環でどんどん逆のものさし思考が
肚に落ちてくるんです。

 

それがたまらなくすばらしい。
そうです、答えがないのが素晴らしいのです。 

 

逆のものさしという、
視点、価値観、基準を持つことで
物事や情報を、どう捉えて、どう考えて、どうするかを
自分自身で答えを見つけやってみようという気になります。
「正しいやり方なんてないんだよ」って思うようになります。
つまり常識を疑うようになるわけです。
道内各地で、この勉強会が開催することを目指しながら
札幌で勉強会をはじめました。
 
斉藤和則

 

 

 

「売れる本より 売れちゃう本」で
お馴染みの(えっ!知らない?)出版社エイチエスで
編集をやっております斉藤和則です。
 
私は、見た目によるところが大きいのでしょうが
どういうわけか、逆のものさし塾で「組長」の称号を
いただいております。
そして、福講長という愛称で
北海道で逆のものさし講を毎月1回開催しています。

 

逆のものさし講の魅力は、何と言っても
受講生が変っているということ。
普通じゃない、常識はずれ、飲み過ぎる
それでいて弁えている。
そんな魅力的な人間が多いことです。
 
なにより教えてもらうということではなく
自分で考える学びであること。
答えがないので
自分自身で「問い」をもつようになること。
そして実践しなければ、その問いが生まれてこないこと。
そんなことを課題本と
逆のものさしでの学びで、体に染みついてきます。 

 

物事を逆側から見てみる
常識を疑ってみる、ということは
一度や二度、人から教えてもらうだけで
そうそう肚に落ちないものです。
 
二元性一元論にしても、六波羅蜜にしてもそうです。
逆のものさしでは
答えを教えてもらっていないだけに、自分で考える。
集まった聴講生と一緒に考える。
会社で実践してみる。
また逆のものさし講で考える。
受講生と酒を飲んでまた考える、語る。
飲み過ぎて記憶をなくす(笑)

 

この循環でどんどん逆のものさし思考が
肚に落ちてくるんです。

 

それがたまらなくすばらしい。
そうです、答えがないのが素晴らしいのです。 

 

逆のものさしという、
視点、価値観、基準を持つことで
物事や情報を、どう捉えて、どう考えて、どうするかを
自分自身で答えを見つけやってみようという気になります。
「正しいやり方なんてないんだよ」って思うようになります。
つまり常識を疑うようになるわけです。
道内各地で、この勉強会が開催することを目指しながら
札幌で勉強会をはじめました。
 
斉藤和則