逆のものさし講福岡勉強会で
お世話役をさせていただいている香月と申します。
 
幅広い年代の方々が共に学ぶ「逆のものさし講」。
先生と生徒という決まった立場ではなく
誰もが先生にも生徒にもなる。
ファンではなくプレイヤーを目指していく。
そこが「塾」ではなく「講」である所以です。

「教学半す」という言葉がありますが
教えて初めて足らざるを知り
そこから本当の学びが始まることを考えると
教わるだけの場というのは
学びの場としては不完全です。

人に伝えていくなかで考えが整理され
自己が確立されていく。
「逆のものさし講」は、この荒波のような社会のなかで
ブレない軸を作り上げていく場だと感じています。
逆を考え、逆のものさしを持つことにより、
どこがど真ん中なのかが分かる。
中道を歩み続けていくために
逆のものさしは必要なのです。

平成27年11月15日。
坂本龍馬の誕生日兼命日からはじまった
逆のものさし講福岡。
定期的に開催されるまでに長い道のりがあり
その間に「逆のものさし塾」から「逆のものさし講」へと
昇華していました。
しかし、その昇華にふさわしい構成員(受講生)の方々が
福岡勉強会には集まっています。
近県からのご参加も多く、
片道3時間の道のりを車で参加される方もいます。
2ヶ月に一度、清水講長と一緒の懇親会は
勉強会参加者の8割以上の方が参加されるという
驚異の参加率を誇っています。
そこでも学びあいが続いていきます。
さらに構成員(受講生)のみの勉強会も始まり
ますます「講」としての要素が深まってきました。

是非ともに学び合い
最高の「智慧」を身につけましょう。

香月敬民

 
 
 

逆のものさし講福岡勉強会で
お世話役をさせていただいている香月と申します。
 
幅広い年代の方々が共に学ぶ「逆のものさし講」。
先生と生徒という決まった立場ではなく
誰もが先生にも生徒にもなる。
ファンではなくプレイヤーを目指していく。
そこが「塾」ではなく「講」である所以です。

「教学半す」という言葉がありますが
教えて初めて足らざるを知り
そこから本当の学びが始まることを考えると
教わるだけの場というのは
学びの場としては不完全です。

人に伝えていくなかで考えが整理され
自己が確立されていく。
「逆のものさし講」は、この荒波のような社会のなかで
ブレない軸を作り上げていく場だと感じています。
逆を考え、逆のものさしを持つことにより、
どこがど真ん中なのかが分かる。
中道を歩み続けていくために
逆のものさしは必要なのです。

平成27年11月15日。
坂本龍馬の誕生日兼命日からはじまった
逆のものさし講福岡。
定期的に開催されるまでに長い道のりがあり
その間に「逆のものさし塾」から「逆のものさし講」へと
昇華していました。
しかし、その昇華にふさわしい構成員(聴講生)の方々が
福岡勉強会には集まっています。
近県からのご参加も多く、
片道3時間の道のりを車で参加される方もいます。
2ヶ月に一度、清水講長と一緒の懇親会は
勉強会参加者の8割以上の方が参加されるという
驚異の参加率を誇っています。
そこでも学びあいが続いていきます。
さらに構成員のみの勉強会も始まり
ますます「講」としての要素が深まってきました。

是非ともに学び合い
最高の「智慧」を身につけましょう。

香月敬民